環境ワークスは、環境安全衛生、ISO14001、OHSAS18001のスペシャリストです。
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アイソス 2012年1月号
特集「日本の新しい労働安全衛生を考える」

労働災害件数が頭打ちと言える現状から、従来の取り組みを振り返りつつ新しい発想の労働安全衛生をテーマとした特集。
弊社代表の黒崎が「原発事故を契機に日本の新しい労働安全衛生マネジメントを考える」として記事を執筆するとともに、各業界の専門家による座談会「責任追及型ではなく原因追求型を目指せ−ライン管理・監督者のレベルこそ労働安全衛生の最大のポイント」に参加しています。
OHSAS18002対訳版発行
日本規格協会(2011年3月15日)


翻訳委員会委員として参加

OHSAS18001のガイドラインであるOHSAS18002:2008、「労働安全衛生マネジメン
トシステム−OHSAS18001:2007実施のための指針」の対訳版が、3/15、日本規格協会から発行されました。
以前からその価値に気付き情報を発信していた弊社代表の黒崎も翻訳委員会の委員として参加しています。
OHSAS18001をより有効に活用するためのたくさんのベストプラクティスが包含さ
れたこの指針の邦訳版が発行されたことは好ましいことで、是非ともご覧いただ
き、貴社のOHSMSのレベルアップにご活用ください。
環境新聞 2010年9月8日号
世界初ISO50001※認証の審査チームメンバーとして、エネルギー管理士の資格を持つ弊社代表の黒崎が参加しています。
※ISO50001は、来年、国際規格として発行予定のエネルギーマネジメントシステム
循環経済新聞 2010年8月30日号
環境新聞 2010年9月1日号

廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが8月20日、東京都内で営業担当者の研修会を開催。廃棄物処理業・リサイクル業のためのセールストレーニングテキスト案を紹介し、会員企業と意見交換をしました。
同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎はテキストの開発に関わり、研修でファシリテーターを務めています。
環境ビジネス 2010年10月号
8ページにわたる実務特集「環境安全管理見直しのポイント」で弊社代表の黒崎が大気汚染防止法・水質汚濁防止法改正を契機に環境安全衛生管理を見直し、人材育成・研修システムの改革等に取り組む企業のための改正のポイントや対策を分かりやすく解説しています。また、改正法に対応するための新任担当者の行動フローを具体的にご紹介しています
アイソス 2010年4月号
認証機関のトップに聞く

連載第1回 S社T氏へのインタビューで「認証機関としての力量向上、競争力向上、差別化」のための取組み一つとして、弊社のオンライン情報マガジン「ESHエキスパート」が紹介されました。
「外部の環境・安全コンプライアンス支援機関の協力を得て、全国で起きた環境や労働安全衛生に関する事故の記事をまとめたEメール・ニュースを毎月配信することにより、審査員のリスクに対する感性が高められるようにしています」
アイソス 2010年3月号
OHSAS18002ジャーナル

第6回(最終回) 「災害事例から考えるOSHMS」
これまで、OHSAS18001において実践への展開が難しいと考えられるリスクアセスメント、法令等要求事項、運用管理、測定及び監視について、OHSAS18002を引用して解説してきました。最終回は、具体的な労働災害事例からOHSAS18001/18002を考察しています。
循環経済新聞 2010年1月18日号
弊社代表の黒崎が執筆した記事が〜2010新春特別号 No.4 第三部〜として掲載されました。
 ●MSDSでの情報把握重要
  化学系廃棄物のリスク管理と事例  >>取材記事PDFダウンロード
アイソス 2010年2月号
OHSAS18002ジャーナル

第5回 4.5.1項「パフォーマンスの測定及び監視」
規格の要求事項に対して「何を測定するのか、それをいつどこで測定すべきか、使用すべき測定方法は何か、及び測定を実施する人々に必要な力量は何か」についてOHSAS18002を基に詳しく解説しています。
アイソス 2010年1月号
OHSAS18002ジャーナル

第4回 4.4.6項「運用管理」
運用管理は、教育訓練とともにマネジメントシステムにおけるPDCAの実施段階の中核といえる重要な要求事項です。OHSAS18002で示される管理策や運用基準の具体例を挙げて詳しく解説しています。
アイソス 2009年12月号
OHSAS18002ジャーナル

第3回 4.3.2項「法的及びその他の要求事項」、4.5.2項「順守評価」
リスクアセスメントと並んで難しいとされる法令等要求事項への対応。CSRの一要素としての労働安全衛生におけるコンプライアンスを確実にするために、広範かつ詳細にわたる法令への対応方法を具体例を挙げて解説しています。
アイソス 2009年11月号
OHSAS18002ジャーナル

第2回 4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」(その2)
前回に続きOHSMSの最大の難関、4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」について解説。今回はリスク管理策を重点的に解説しています。
日刊資源日報 2009年10月
社団法人日本鉄リサイクル工業会が開催した労働安全衛生講習会で弊社代表の黒崎が「労働安全衛生マネジメントシステムの真実と『超』構築法」と題する講演を行いました。紹介記事はこちら
アイソス 2009年10月号
新連載OHSAS18002ジャーナル
第1回 4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」
近年、OHSAS18001の取得件数は増加の一途を辿っていますが、実際に構築され認証されているOHSMSは有効性が低いものが多く、書類偏重のISO14001と同じ過ちを繰り返すことが危惧されています。
弊社代表の黒崎が「OHSAS18002:2008-OHSAS18001実施のためのガイドライン」を基により有効なOHSMS構築のヒントをシリーズでお届けします。
ISOマネジメント 2009年9月号
大手ISO審査登録機関の責任者に対する巻頭インタビューで、同機関のEMS審査員のリスク検知能力向上のために弊社の黒崎が実施したバーチャルサイトツアートレーニングが有効であったと紹介されました。
環境ビジネス 2009年6月号
特集「事故後の対応実践ノウハウ」で弊社代表の黒崎が環境リスクコミュニケーションの重要性を解説し、疑問に分かりやすくお答えしています。
相次ぐ環境関連の事故や災害
、化学物質の増加や環境規制の強化、現場力の低下など、企業活動におけるリスク管理の必要性は高まる一方です。リスクに対して企業はどう行動すべきか、理論とノウハウを公開しています。
環境新聞 2009年2月4日号
廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが1月22日、東京国際フォーラムで講演会を開催し、同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎が「ESJドライバー認定制度」の具体的内容を説明した旨が掲載されています。
循環経済新聞 2009年2月2日号
廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが1月22日、東京国際フォーラムで講演会を開催し、同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎が「ESJドライバー認定制度」の具体的内容を説明した旨が掲載されています。
環境ビジネス 2009年3月号
特集「取材者を直撃!エコ資格でキャリアデザイン」で弊社代表の黒崎がインタビューを受けました。
環境関連の資格取得が環境スペシャリストとしての評価を高め、コンサルタントとして独立企業へと導くきっかけとなった、その歴史を振り返りながら、資格取得を目指す方々に成功への秘訣をアドバイスしています。
循環経済新聞 2009年1月5日号
「産廃処理業のリスク管理」について弊社代表である黒崎が寄稿した内容が新聞1ページにわたって掲載されました。
これからの産廃処理業者にとって、法令順守は前提であり、排出事業者の視点でより積極的にコンプライアンスを活用していくことが重要であると述べています。
環境ビジネス 2008年10月号
弊社代表である黒崎が日立化成工業海SR室環境安全担当部長の須田氏と「リサイクルの生産性向上、顧客満足につながる防火対策」について対談しています。



  環境ビジネス 2008年9月号
シリーズ「入門 廃棄物道場」で「Q:特別管理産業廃棄物の収集運搬における緊急対応策で重要なことは何ですか?」という質問に、弊社代表の黒崎が回答しています。
特別管理産業廃棄物の収集運搬は常にリスクを伴う難しいものであるため、積荷の性状を知り、日頃から万全の準備をしておくことが重要であることを具体事例を挙げて詳しく解説しています。
 
環境ビジネス 2008年8月号
シリーズ「入門 廃棄物道場」で「Q:コンプライアンスはどうしてそんなに重要なのですか?」という質問に、弊社代表の黒崎が回答しています。
処理業者自身の問題、及び顧客である排出事業者責任の強化に伴うコンプライアンスの重要性を解説し、顧客の最大の関心事であるコンプライアンスを顧客満足につなげるチャンスとして活かすべきであるとアドバイスしています。
朝日新聞 2007年1月28日号
「20歳の女子大生が作ったやさしい環境マニュアル」が爆発的に売れているということで朝日新聞に紹介されました。
マニュアルの監修を担当した弊社代表の黒崎は、「ISOを取得している多くの組織にとって社内の理解不足は共通の課題。分かりやすくまとめたマニュアルは、そんな組織に役立つはず」と同紙のインタビューで話しています。
20歳の女子大生が作ったやさしい環境マニュアル 2006年12月初版 
(循環型社会形成共同研究チーム編)
ISO業界の話題をさらい、宣伝もしないのに2000部を完売し、今なおネットで売れ続けている小冊子『やさしい環境マニュアル』。驚くべきことにISO専門誌「アイソス」でも紹介され、多くの審査員が愛読しているとのことです。
弊社代表の黒崎も循環研チームの社会人メンバーであり、アドバイザー兼監修としてマニュアルの作成に携わっています。
アイソス 2006年7月号
受審組織(杏林製薬様)と審査機関(BSI)との対談記事の中で弊社代表の黒崎の審査が次のとおり紹介されました。
「審査で印象的だったのは、現場での実例を示しながらチェンジコントロールの重要性をおっしゃっていたことです。前回と今回までの間に何が変わったのかを明らかにして、その変化についてどういう対応をとったか、チェンジコントロールの考え方が審査を通して理解できました。」
アイソムズ 2006年6月号
シリーズ「四つの視点」で「EMS内部監査のレベルアップ」というテーマに対して弊社代表の黒崎がコンサルタントとしての立場から「五感で環境リスクを発見する」ことの重要性をお話しています。
とかく文書・記録の確認に留まりがちな内部監査ですが、環境リスクを低減するために現場監査がいかに有効であるかを解説し、また、監査指摘事項に対する是正処置の重要性についても言及しています。
アイソムズ 2005年7月号
シリーズ「四つの視点」で「労働安全衛生マネジメントシステムの有効性」というテーマに対して弊社代表の黒崎がコンサルタントとしての立場からお話しています。
OHSMSの上辺を中途半端に模倣する国内企業の現状に苦言を呈し、リスク先進国である欧米企業の事例を紹介して、OHSMSを企業リスク対策、そしてCSRの一要素と位置づけて取り組むことが急務であると提言しています。
 
この他にも多数のメディアで取り上げられています。

 

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